2017/07/28
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PGAツアープロも実践するLOFT UP+を実現するハイロフトが登場! 『SLDRドライバー』に12°/14°をラインナップ!!

PGAツアープロも実践するLOFT UP+を実現するハイロフトが登場!
『SLDRドライバー』に12°/14°をラインナップ!!
~2014年4月中旬より発売開始~

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テーラーメイド ゴルフでは、昨年9月より発売を開始し、すでに多くの国内外ツアープロが使用しているディスタンス系ドライバー、『SLDR(エス・エル・ディーアール)ドライバー』に、この度12°、14°のハイロフトを追加ラインナップ。2014年4月中旬より発売を開始する。

SLDR ドライバー』は、ロー・フォワード・シージー(低・前重心)設計が、積極的にバックスピンを抑制、テーラーメイドのドライバー史上、最も飛距離を重視したドライバーとして注目されてきた。今回、テーラーメイドが提案する「For More Distance LOFT UP+(ロフトアップ)」は、さらに多くのゴルファーの飛距離向上を実現するために、改めてロフトに着目した新理論だ。

テーラーメイド-アディダスゴルフカンパニー(本社:米国カリフォル ニア州)の最高技術責任者、ブノア・ヴィンセントは次のように述べている。
「高い打ち出し角と低スピンの組み合わせが、ドライバーショットにおける飛距離向上に重要な役割を果たしていることが当社の研究で判明しました。テーラーメイドのドライバーはこれまで、弾道調整機能など、多くの革新的テクノロジーでゴルファーに大きな飛距離を提供してきました。しかし、これに満足することなく、さらなる飛距離向上を目指して開発を続けてきた結果、ロー・フォワード・シージー設計のドライバーに、大きいロフトを組み合わせることが、飛距離向上に貢献することが分かったのです」。

テーラーメイドでは、ドライバーの飛距離を最大化する理想値を「打ち出し角17°/スピン量1700rpm」*1 と設定している。今回、ロー・フォワード・シージー設計の『SLDRドライバー』に12°、 14°のハイロフトを追加ラインナップすることで、多くのゴルファーのドライバーショットを理想値に近づけ、大きな飛距離を提供していくという。

すでにPGAツアーでは、多くのプロが従来のドライバーより1°以上ロフトを上げた『SLDRドライバー』で、ツアーに参戦。セルジオ・ガルシアも、
し、欧州男子ツアー「コマーシャルバンク・カタールマスターズ」で優勝を果たすなど、「LOFT UP+(ロフトアップ)」によるパフォーマンスの高さを実証している。

テーラーメイドでは、今回新たにラインナップした『SLDR ドライバー』12°、14°のハイロフトドライバーとともに テーラーメイドが提案する「For More Distance LOFT UP+」を、国内外のツアーで積極的にプロモーションを展開、多くのゴルファーに新たな飛びと大きな飛距離を提供していきくという。
*1:テーラーメイドが推奨する最大飛距離を得るための、理想的な打ち出し角(17°)と RPM 値(1700 回転)の組み合わせ

■問い合わせ先:テーラーメイド ゴルフ(株)
カスタマーサービスコール フリーダイヤル TEL.0120-558-562
http://japan.taylormadegolf.com
http://japan.adidasgolf.com
http://www.ashworthgolf.jp
http://adamsgolf.jp

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